ホリモクのこだわり

人が生涯を通じて体に入る物質の56%は、自宅で吸う空気だと言われています。

人間にとって『健康』であることはとても大切です。今まで建てさせて頂いた家も長年にわたり、材料を適材適所に使い、健康住宅として力を入れてきました。さらに当社は目に見えないものにこだわりをもち、健康で安全・安心して頂く事にすごく力を入れております。出会えたのが『免疫®住宅』なのです。
免疫®住宅とは「FFC®テクノロジー」を活用し、人の免疫力を高め、健康的な体へ改善される、新しい技術です。住みながらにして、お肌がきれいになったり、アトピーや花粉症の症状を優しく包み込み、改善されたという声も聞きます。

人の一生の中で、摂取する物質の重量比は、多い順に、吸い込むもの(83%)、食べ物(7%)、の順になり、吸い込むものの中で、もっとも大きな比重をしめるのが「自宅の空気」で、人が一生涯で摂取するものの総重量の56%を占める計算になり、私たちの人生に大きな影響を与えています。

現代の住まいでは、カビ菌糸から発生する揮発性有機化合物(VOC)や、ハウスダストが室内に飛散し、建材や塗料がシックハウス症候群を招き、健康を害する空気をつくりだします。又、最近では胎児の複合汚染の大きな原因が、お部屋の空気汚染に起因すると言われています。いま、『室内環境』の見直しが重要とされています。

施主様 VOICE

岐阜市 O様

モデルハウス(免疫住宅)を見学した時、奥様がアレルギー体質でいらっしゃるのに、部屋に入っているときは痒みが治まっていたそうで、帰りにはまた痒みが出たそうです。それもあってこれから長く住むこと等考えた結果だと言って頂きました。

木曽川町 T様

こだわりをお伺いした所、「高気密、高断熱、FFC(免疫住宅)、木造で丈夫な家」と言ってみえました。

穂積市 A様

最初のきっかけをお伺いした所、新聞のチラシをご覧になってから、当社の池田町と北方町のモデルハウスをご覧いただいて、当社の社長と話をしていて、免疫住宅に魅かれたのがきっかけです。

穂積市 U様

あちこちいろんな建築屋を見ました。
見に行ったけど、気疲れもあるんだろうけど、帰ってくるとなんとなく体がえらかった。
だけど、堀伊木材のモデルハウスに行った時に何かすごく楽だったの。
まず、体で感じれた。
全体に明るいのも良かったけど、主人が「いつもと何か違う!いいな~」と、入ってすぐに言っていたんです。今から思えば、免疫住宅だったからかな~。
入った時のニオイが全然違う!まず、それが一番自分の体で感じた事!
それからは、主人があそこ(ホリモク)に決める!と言っていて、
私が、もう一軒見るだけ見てこ~と言っても、あそこがいい!と言っていたの。
どうやらその家が自分の体に合ったみたい(^^)
うちには、アレルギーを持っている子もいるので、免疫住宅にしました。
いくつかいろんな家を見てきたけど、家の中が明るくて、ニオイもなく、体が受け付けたのがあの家(ホリモクのモデルハウス)だった。

穂積市 K様

決定的な決め手は、息子さんの花粉症がひどくて、どこにいても辛そうなのに、免疫住宅のステップアップ(もう一つの事務所)にいた時は、すごく楽だったと子供さんが自ら言っているのを聞いて、免疫住宅すごい!と思い、ホリモクに決めて頂けたそうです。

岐阜市 S様

最後に一番のこだわりをお聞きしました。
子供たちが病気しがちなんです。今まで住んでた所の環境が良くなくて
体調を壊しやすかったので、免疫住宅にしました。
子供が病気になるのが一番怖いので、子供の事を一番重要視しました。
これからは風邪をひかなければいいかな(^^)
と言ってみえました。