商品紹介

β エンドルフィンをつくり出す住まい!!「快」

構造・性能 βエンドルフィンを生み出す家!「快」

外観


この金属板の部分を腰葺きと言います。
腰葺きは、額縁葺き、やっこ葺き、さらし葺きとも呼ばれているようです。庇を長くするため屋根全体を瓦で葺きあげると、建物全体の印 象が重く感じられがちです。軒先部分を銅板で葺く(この家はガルバ鋼板)ことにより、屋根をすっきり見せる効果があって数寄屋風の仕上がりになります。もちろん軒先まで瓦を葺くと、実際にも瓦の分だけ重くなるので、腰葺きは軒先を軽く深くすることができます。

玄関

和モダンの雰囲気を出すために、竹を使用しました。柾目方向に割った竹を壁に張りデザインしてあります。壁の雰囲気に合わせて、天井には格子をあしらって和モダンにしてあります。

リビング

リビングは「家族愛」が高まる大切な場になります。狭く暗く寒いリビングは家族愛の欠如、絆を失われるようになります。そこで、天井を丸型の折り上げ天井にし、建築化照明であたたかみと高級感を出しました。
※照明器具を構造で隠して、あたかも建築部材そのものが照明であるかのように見せるもの

オシャレにグラスを飾ったり小物を置いたりして間接照明でステキな空間を!

和室

デザイン性の高い和室は、高いレベルの人を迎え入れる運を運びます。扉を開ければ、リビングと続きになり開放感が生まれます。単なる昔風の床の間ではなく、ちょっとオシャレにした床の間にしました。丸を強調することにより心も和みます。ギボシを挟んで、仏間としても活用できます。オシャレな空間に仏壇を置くこともいいかなぁーと思います。

階段

階段の下の空間を有効利用する目的で引き出しや戸棚を取り付けた箪笥。江戸時代の初め、狭い町屋に登場し箱階段と呼ばれた。衣裳箪笥や商業用の箪笥が現れるよりも前から使われており、先人たちの知恵がしのばれる。建物に取り付けて柱や壁と一体化したものと、移動できる置き家具タイプがある。

洗面台

耐久性の高い、ケヤキの一枚板を使用。和風の雰囲気に合う! さらに高級感もあります!

フローリング

和モダンにピッタリな高級感あふれるブラックウォールナット。特徴は、広葉樹で堅い木(クルミの黒い木)家具に使われる高級部材です。

パソコンコーナー

パソコンやTVを置いて、子供たちのスペースとしても使用できる空間!勾配天井にすることによって気の体積量が増えるため成長盛りの子供には抜群の効果があります。

寝室

気には「動の気」と「静の気」と2種類あります。寝室は快眠する場のため「静の気」にする事が第一となります。天井、落ち着きのある色のクロス、照明。調光ができベッドの高さにスイッチを設置壁、東面一部に天然のヒノキを使用しています。免疫加工(FFC)済みのため、マイナスイオンを発生させることができます。

物干スペース

共働き夫婦など、留守にしがちな家庭には必需品の物干しスペース。陽当たりの良い2階で囲みのあるスペースとしたため、
寒い冬でも乾きやすく、突然の雨でも安心です。杉の板を張ってあるので調湿作用もあります。

ウッドデッキ

東の建物からの目隠しにもなり、洗濯干し場としても活用できる多目的なスペースとなっております。

スピーカー



家の中の気の流れを、よどませない為に、おもだった部屋に埋め込みのスピーカーを付けてあります。留守の時も音楽を流しておくと良いですよ。音は気を動かすため、欠かせないものとなります。気の流れは音と共鳴し合うため、家全体に「生気」が包み込むようになります。また、家に足を踏み入れた瞬間から無意識のうちに聴こえる音楽は、住まう人の安定と安らぎをもたらしてくれます。

カウンター

障子から映される、丸窓の影も落ち着いた感じのオシャレになります。

水まわり