ホリモクブログ

2019年10月15日

こんにちは👯‍♀💗
やってまいりました「あやちゃんチャンネル」
毎日毎日飽きていませんか?😭😭😭😭
飽きられたら全力で泣きます😨😨😨😨😨笑

はい!前回の続きの「住宅ローン控除を受ける為の条件」です🙏
住宅ローン控除を利用するためには、住宅ローン・人・家それぞれに条件をクリアしていることは必要です☝️

条件をまとめてみます🙌
今回は、住宅ローン控除が受けられる「住宅ローン」の条件とは。です🤩
住宅ローン控除を受けるには、利用する住宅ローンが一定の条件を満たしていなければいけません。
まず、返済期間が10年以上であること。
ただし、借りたときに返済期間が10年以上でも、繰り上げ返済で返済期間を短縮して借入時から完済までの期間が10年未満になってしまうと、その時点からは控除が受けられなくなるので注意。
また、住宅の取得のために借りたローンであることが条件ですが、土地を先行して取得するためのローンも対象になる。
その場合、土地の取得から2年以内に住宅の引き渡しを受け、その住宅にも住宅ローンを利用することが条件。
建築条件付きの土地を購入する場合は、一定期間内に建築請負工事を行う契約を結ぶことが必要です。
「保証料が不要だし、手続きもラクだから」と、親から資金を借りた場合は住宅ローン控除は適用にならない。
借入先は銀行などの金融機関、【フラット35】を扱う住宅金融支援機構など、一般的な住宅ローンであることが条件。
金融機関ではないが勤務先からの借り入れは住宅ローン控除が適用されるが
金利がかからない場合、金利0.2%未満の場合は適用されない。
親族や知人からの借り入れは対象外だ。
そのほか、住宅ローンを借り換えた場合、当初の返済から10年以内。
借り換え後の住宅ローンが控除を受けるための要件を満たしている場合は残りの期間、控除が受けられる。

●住宅ローンの条件
・返済期間10年以上
・借入金は住宅の建物の取得のために借り入れたもの。
または住宅の建物と敷地にかかる借入金を一体として借り入れたもの
・銀行や信用金庫、農業協同組合、住宅金融支援機構、社内融資などからの借入金
(親族や、役員をしている会社などからの借り入れは対象外)
・勤務先からの融資の場合は、無利子または0.2%
(2016年12月31日以前に居住の用に供する場合は1%)に満たない利率による
借入金を除く。

はい👏
まず1つめの「住宅ローン」についての条件でした😊🎉
まだあと2つの条件がありますよ~(´;ω;`)
しっかりとよんでローン控除を受けられるように準備しておきましょうね♪
では、明日もお楽しみに~✨

11月16日、17日は2棟同時販売会を開催!